初めて子犬を飼う人へ

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子犬ご購入の流れ
Step1:お問い合わせ お気に入りの子犬が見つかりましたら、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。 ご検討段階でのご質問等もお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせフォームから送信して頂きますとすぐに自動返信メールが届きますので、まずは自動返信メールが届いているかどうかをご確認ください。 自動返信メールが届かない場合は当店からの返信メールが【迷惑メールフォルダ】等に振り分けられている可能性がありますので、ご使用頂いているメーラーの当該フォルダを確認してみてください。 迷惑メールフォルダに自動返信メールが振り分けられていた場合は当サイトのドメイン"dog1.info"を受信可能なアドレスに設定することによって次回からは通常通り受信出来るようになります。 迷惑メールフォルダにも自動返信メールが振り分けられていない場合はメールアドレスの誤入力が考えられますので、正しいアドレスをご確認頂いた上で再度送信してみてください。 お問い合わせ内容に対する返信は基本的に翌日までには差し上げております。(ドッグショー等で不在の場合には遅れる場合もございます。) お電話でのお問い合わせも大歓迎です。(年中無休10:00~19:00 0120-43-1091) 子犬に関すること、疑問点などのご質問もお気軽にお問い合わせください。 よくある質問も記載してありますので参考にしてくださいね。 St
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空輸について
長距離を車で移動するのであれば飛行機の方が子犬への負担は軽くて済みます。発送は羽田空港、もしくは成田空港からの直行便になりますが、ほとんどの地域は60~90分程度で到着します。 空輸がまったくストレスにならないとは言いませんが、機内で子犬が乗るスペースは動物専用の場所になっており客室と同じ環境(気圧、温度、湿度)が保たれています。 ですので、人間が機内に乗っているのと同じ環境下で運ばれていくわけです。 空港では各航空会社(ANA、JAL)の貨物専用カウンターでの受け取りになります。受け取り時はカウンターに身分証明書(運転免許証など)を提示して頂くことになります。子犬は私どもで用意する専用バスケットに入って到着しますので、そのまま連れて帰ることができます。(バスケットは返却不要です)
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子犬を迎えてからの注意点
さぁ、いよいよ子犬がやって来ます。でも・・・・子犬にとっては初めての世界、初めての人たちで一杯です。そんな時には一番体調に気を付けてあげましょう。 ■子犬を迎えてからの注意事項 子犬が御家庭に届きましたら、下記の点に十分注意をして下さい。 ①子犬は、輸送中何も口にしていませんので、少し落ち着いたら、水を与えてください。 疲れている為、できれば砂糖水かポカリスエットが良いです。 容器は、ステンレス製の物をお勧めします。 ②届いたその日、翌日は、かなりのストレス、疲労がたまっていますので、できるだけそっとしておいてあげて下さい。 あまり構い過ぎない様十分注意してください。 ③最初の1週間は特に、環境の変化によって、軟便など、体調の変化を起こしやすくなりますが、元気で、食欲があればあまり心配することはありません。あまり神経質にならない方が良いでしょう。 ただ、あまりにひどかったり、心配であるようなら、獣医さんに相談されることをお勧めします。 ④通常2回目のワクチンは、1回目のワクチンから1ヶ月ほど経ってから行います。(生後90日過ぎてから) ワクチン接種の日程等は獣医さんと相談してください。 ⑤外に連れ出すのは、2回目のワクチンから2週間ほど経ってからにして下さい。それまでは、病気の感染しやすい、屋外、他の犬のそば、などには、接しないよう十分注意が必要です。  (詳しくは、獣医さんに御相
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子犬の育て方
子犬の飼育管理 食事について 幼犬時には、胃腸に負担のかからない良質のドッグフード(プレミアムフード)を与えるのが理想的です。できればブリーダーさんが与えていた物と同じ物を与えるのが好ましいです。市販されているドッグフードを選ぶ場合には、『幼犬用(パピー用』と表示されているものをお求めください。(どのフードが良いかはお問い合わせください。このサイトでも選び方をご紹介しています。⇒フードの選び方)1度にたくさんの量を与えず、1日3~4回に分けて与えます。フードは湯でふやかして人肌に近い温度で与えることが望まれます。缶詰や脂肪分の多い肉類を多く与えることは、たとえ喜んで食べたとしても消化能力が追いつかないことがありますので注意が必要です。幼犬、成犬に関わらず『喜んで食べるフードが良いフード』とは限りません。食事は1度に食べきれる量を用意し、食べ残しは必ず捨ててください。フードは子犬が環境に慣れ始めたら少しずつ増量します。4ヶ月位から徐々に水分を少なくし、最終的には原型のまま与えてください。牛乳を与えると消化不良を起こす体質の子犬がいますので絶対に与えないで下さい。もし与えるのでしたら、市販されている犬用の粉ミルクを与えてください。最近では、粉ミルクも、特に上質なヤギのミルクから出来たものも(ヤギミルク)売られています。⇒こんな商品です。(クリックしてみてください)刺激物、香辛料はもち
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ブリーダー~子犬のことならDog1「ドッグわん」 動物取扱業許可 動保第90130~90133号 販売・保管・訓練・貸出 JKC犬舎登録番号04481/09


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